カラオケ上達法 1960年代

カラオケ上達法1960年代では、
1960年代の曲にこだわってカラオケ上達法を紹介。

1960年代の紅白歌合戦

1960年代の紅白歌合戦

美空ひばりは、1963年から1972年まで紅組のトリを務めていました。

1963年は、翌年が東京オリンピックであることからエンディングは「蛍の光」ではなく「東京五輪音頭」の合唱でした。また、視聴率は80%を超えて驚異的な数字でした。

1964年からはカラー放送となりました。1960年代にはまだ長髪が認めらておらずグループサウンズ全盛の時代であったが、出演したのはジャッキー吉川とブルーコメッツのみでした。

1969年には、視聴率は60%台になり初めて70%をきリました。それでも今から考えるととてつもない怪物番組に違いはありません。

[PR]クレジットカード ランキングインド株